普段の食卓に「信州」の名を持つ一杯が加わると、まだ知らない土地が、少しだけ身近になる。
目の前の一杯から、気持ちは遠くの場所へ向いていく…。
食卓から、信州を思いはじめる
「信州手打ち本生そば」として自宅へ届くことが、いつもの食卓と信州を結ぶ最初のきっかけになる。

一杯の背景に、信州とのつながりを知る
使われているのは、信州産を中心とした国内産のそば粉。「信州」という名前だけでなく、土地とのつながりを持つ一杯だから、その向こうにある場所へ自然と意識が向く。

味わいながら、まだ知らない信州を思う


詳しい観光情報を知らなくても、「どんな土地だろう…」と思うことはできる。
まだ知らない場所へ想像を伸ばすことも、この一杯から始まる楽しみのひとつだ。
食後に、信州が少し身近になる


少し調べたり、誰かと「いつか行ってみたい」と話したりする。
それだけで信州は、遠くの地名から、自分の暮らしにつながる場所へと変わっていく。
まだ決めないまま、次の行き先に加えておく

すぐに日程を決めなくてもいい。
次の休日や旅先を考えるとき、食卓で味わった一杯とともに、信州を思い出せればいい。

食卓から信州へ気持ちを向ける…。
その最初のきっかけとして選べるのが「雪村そば」です。信州産のそば粉を中心に使った本生そばを、自宅で味わえます。